保護犬あんずと出会って~1ケ月間のできごと

HIKARI

こんにちは、HIKARIです。

わが家では、2020年6月に保護犬あんずが家族の一員になりました。
わたしたち家族にとって初めてのワンちゃんです。

保護犬を迎え入れようと思ったきっかけや心構え等はこちらの記事をご覧ください☆

今回は、初めてあんずに会った日~迎え入れて1ケ月の間に感じた不安、心配、大変だったこと、そしてすべてを乗り越えた「今、思うことをお伝えしたいと思います。

この記事はただただ出来事を述べているに過ぎないかもしれませんが、わたしはその1ヶ月で「保護犬」をキーワードにさまざまな検索をしました。

同じような経験をしている人の情報がとにかく欲しかったです。

これから保護犬を迎えようと考えている方の参考になれば嬉しいです

目次

あんずと初めて会った日のこと

2020年6月パラパラと小雨が降る中、車で約2時間、”お見合い場所”として指定された公園まで家族全員で向かいました。


途中でワンちゃんが好みそうなボールやロープのおもちゃを買って行きました。
約束の時間よりも1時間以上も早く着いてしまい、子どもたちも待ちきれない様子でした。
何度も里親募集サイトに載っていたあんずの写真を見ます。

「あんずに本当に会えるのかな、昨日は寝れなかった。」


「わたしたちのこと、気に入ってくれるかなぁ~。」


「お見合いで気に入られなかったら、連れて帰れないの?」

そんなことを話しながら待っていました。

時間通りに保護施設の方があんずを連れてきてくれました。
ロングコートチワワのブラックタンです。

長女が座った状態で抱っこにチャレンジ

「かわいい~~~~。遊ぼ!」
子どもたちはリードの取り合いです。

警戒しているあんずはリードもあまり慣れていない様子でほとんど動きません。持ってきたおもちゃにも目もくれず、自分のペースで過ごします。

「びっくりしちゃうから、ゆっくりだよ。ゆっくり慣れてもらおう!」

犬の扱いに慣れた主人が少しずつあんずに触れます。
なんとなくあんずも主人が歩く方について行くようになりました。

犬は飼ったことはありませんが、主人は小さな頃から犬が大好きで、自分のマンションでは飼うことができず、お友達の犬を自分の犬のようにかわいがっていたそうです。

なのでお友達の警戒心が強いワンちゃんもすぐに主人には心を開いたりしていました。

「抱っこしてみたいな。」

リードで散歩がダメなら”抱っこ”だ!と、一番楽しみにしていた長女が言いました。

長男の腕にしがみつくあんず


とはいえ、まだまだ犬の扱いになれていないのでぎこちない手つきで撫でた後抱っこにチャレンジします。あんずは少し震えているようでしたが、されるがまま、警戒をしながらも抱っこされます。

こうなると、今度は抱っこ権の奪い合いです。長男が抱っこした時にがっしりと長男の腕をつかみました。

「おれ、今日連れて帰りたい。」

家族全員あっという間にあんずの虜になっていました。満場一致であんずの里親になる!と決まりました。わたしたちはあんずの愛くるしい目と怯えながらも必死に腕にしがみつく姿に、一緒に暮らしたいと全員が思いました。



「うちに来るか?」

主人も穏やかな目であんずに話しかけていました。

ちょっとした違和感

子どもたちがあんずと遊んでいる間にわたしと主人で、保護施設の方と譲渡契約についての説明を受けました。

主人とわたしはなんとなく、お見合い場所に向かうときからちょっとした違和感を感じていました。

お見合い日当日は電話連絡からお見合い、契約まで施設の方一人だけの対応でした。
初めてだったのでこういうものなのかな、コロナ禍の自粛明けだったのでそれほど気にはならなかったのですが、なんとなく保護施設という”団体として運営している”印象を受けなかったのです。

また、わたしたち夫婦の”最初のあんずの印象”はもちろんかわいかったのですが、少し薄汚れていて臭いもあり、歯がずいぶん黒くてお手入れがまったくされていない様子を感じました。

もしかしたら保護施設で十分なケアを受けていないのではないかと思いましたが、これもまたこういうものなのかな、と受け止めていました。

であればなおさら、わたしたちが引き取り、たくさんあんずをかわいがることで解決するのではないか、とすぐに譲渡の仮契約をしました。

説明を聞いていると”トライアル”と言われるものも名ばかりな感じで、翌日にはすぐに引き取りができて何かあればこちらから連絡をするとのことでした。

ウェブサイトでの里親応募の流れとの差を感じ少し、これもコロナ禍だから?と思いながら、それでもあんずを引き取ることができるのなら!という思いで契約を進めました。

一日でも早く受け入れたい子どもたちの要望もあり(わたしたちも同じ気持ちでした)翌々日には主人が本契約を交わすことになりました。片道2時間の距離ですので近くはありませんが、すぐにでも連れて帰りたい気持ちでいっぱいでした。

あんずスペース

そういった違和感を大人は感じながらも、家族全員正直浮れていました。

念願のワンちゃんを飼うことができるのです!

「あんず、かわいかったね~、目がおっきいね!美人さんだよね!」

「もう明後日ほんとに来るんだよね?」

「ぎゅ~って腕にぎって離さないんだよ!」

帰りの車の中は、会話が途切れません。

その足でホームセンターへ立ち寄り、爆買です!家に帰ってからはあんずの居場所をつくるのに大がかりな模様替えをして迎え入れの準備をしました。

徐々にわかってきたこと

翌々日に主人が引き取りに再び向かいました。

引き渡しはお見合い時と同じ場所を指定されましたが、そこに向かう前に名刺にある施設へと向かったそうです。そうすると主人からすぐに電話がきました。

「あんず、ちゃんと引き渡してもらえるか、不安になってきた。」

施設にいくと、”施設崩壊”を思わせる状況だったようです。呼び出しても誰も出てこないため、そのまま引き渡し場所へ向かうことにしたとのことです。

この状況を聞き、すぐにインターネットでいろいろと調べたところ、その施設は100匹以上の犬猫を施設内で放し飼いし劣悪な環境で飼育しているということで去年刑事告発を受けていることがわかり、その施設内の映像もYoutubeでみることができ、衝撃的な内容でした。

あんずは年齢は6歳とのこと、避妊手術はされてません。
恐らくその施設では避妊、去勢手術もされず放し飼いにされた犬たちが繁殖を繰り返し保護犬が増えていったのだと記事にありました。
衛生面でもとてもひどい状態でそんな場所であんずはどのように過ごしていたのかと思うと涙が止まりませんでした。

主人は半信半疑で迎えに行きましたが、時間通りに引き渡しの場所には現れたので、無事に譲渡契約を結ぶことができました。あんずもちゃんと受け取り、車の中でも2時間、とてもいい子にしていたようです。

また本契約を交わすときも、不信感はつのりました。

そもそもあんずの募集内容では「飼い主のやむを得ぬ事情(海外赴任)のため保護っ子になった」という経緯のはずなのに、犬の登録もされておらず、狂犬病ワクチンもされていない。マイクロチップの登録の名前も間違えている。保護施設のあまりにもずさんな運営には言葉も出ませんでした。

その施設の方は確かに少し不衛生な印象は受けましたが、少なくともワンちゃんたちのことは大事には思っているようでした。

根本にあるのは殺処分される犬猫がいて、それを保護する団体があり、その団体施設が運営を維持する上で、いろいろな問題を抱えているという現実をわたしたちは知ることになりました。

「保護施設から、俺たちが保護したと思えばいい!」

主人の言葉でまた決意を新たにしました。

子どもたちのお出迎え

あんずは大歓迎で迎えられました。子どもたちは今か今かと待ち構えていて、パパが帰ってきた車の音を聞き逃しません。

「帰ってきた!!ここがあんずのお家だよ~。あんず~。」

あんずは警戒心MAXで最初ほとんど動きませんでした。

はじめて会った時からわたしたちはあんずの鳴き声を聞いていませんでした。

「あんず、吠えたりできないのかな。声出せないのかな。」

最初はいろいろ気になります。あんずが早く慣れるようになるべく自由にさせてあげようねと、かまいたくて仕方がないのですが、あんずの思うようにお家で過ごさせてあげるようにしました。

初日はそっと寄り添っているつもりの長男

わたしの葛藤

わたしはYoutubeで見た映像が頭の中をグルグルと回っていました。

劣悪な環境・・・想像をこえるような不衛生な施設でとてもショッキングなものでした。そしてわたしはこう思ってしまったのです。

あんな状態のところにいて、なにか病気をもっているんじゃないか。

子どもたちに執拗に手洗いをうながしたり、下に寝っ転がらないように叱ったり、神経質になり口うるさく言ってしまっていました。

そしてもう1つの問題、あんずは3日間食事をほとんどとりませんでした。ドライフードは頭でお皿をひっくりかえして嫌がり、施設の方のアドバイスで鶏のムネ肉は少しだけ食べましたが野菜が少しでも入るとまたひっくり返します。歯が悪そうだから噛めないのかと、手作りでやわらかく煮てみたりふやかしてみたりしましたが、すぐにひっくり返してしまいます。

おしっこはそこらじゅうにしましたが、こんな状態なのでうんちはでません。(結局5日間うんちが出ませんでした。)インターネットで食いつきのよいエサも調べて買いましたがまったくダメでした。

そして家の中ではひたすら足で体を掻いていて、本当に不安でした。

この状態にわたしが参ってしまったのです・・・このままご飯も食べなかったらどうなっちゃうの?

子どもたちは「かわいい、かわいい」であんずから離れないけど、影響はないの?

光に向かって

不安なことばかりで気持ちも沈んだりしましたが、あんずにはわたしたちしかいない。あの施設に返すわけにはいかない。わたしはすぐ行動に移しました。

役所への登録、そしてかかりつけの動物病院を探しました。平日は仕事のため、土曜日にゆっくりみてもらえるとのことになりました。

それまでの数日間がとにかく長かった。お風呂上がりに着替える前にあんずの相手をしようとする子どもに怒鳴り散らしたり、その時のわたしは鬼気迫るものがあったように思います。

初めての動物病院でわたしたちは質問攻めでした。状況を説明して、気になっていた病気のこと、それが子どもたちに影響しないか、など聞きました。聞き漏らしがないように質問事項をメモに書きだして聞きました。

わたしはあんずを少しでも汚いものとしてみてしまっていたことに、とっくに気付いていました。そしてそんな自分が本当に許せなくて本当に辛かったのです。

それが一通り説明したあとの先生の一言で救われました。

いいじゃないですか、あんずちゃん、ほんとよかったじゃないですか。

単純と言われようが、なんだろうが、それまでピリピリと気を張っていた、全身の力が抜けるような感覚でした。

先生は何度も「よかった」を繰り返します。

「ほんといいですね、お子さんも3人いて、お父さんも若くて野球のユニフォーム姿のままで病院にきて、あんずちゃんも家族になって。あんずちゃん、ほんとうによかったね。」

「お父さん、お母さんはとにかくあんずちゃんを愛してあげてください。」

子どもたちへの影響に関しては、お子さんたちももう小学生で大きいし、神経質になりすぎず、普段どおりに生活をしていれば問題ないとのことでした。
しっかりと検診をしていただき、狂犬病接種、駆虫、血液検査をしました。ノミダニはありましたが、大きな問題もなく健康そうな様子にほっとしました。

その先生はわたしたちと同じ世代のハキハキとした言い方をしますが、本当に動物が好きなんだなっていうのがすごく伝わってきて、主人もわたしも”とても信頼できる先生”という印象を持ちました。

この先生と出会えて本当に良かったと思っています。

トリミングをしてもらったあんず

あとは、とにかくあんずはずっと体を痒がっていました。

どうにかしてあげたいなと、動物病院の次はトリミングサロンへいきました。

結果、犬種が変わりました(笑)

トリマーさんにも、お湯につかったときにちょっと尋常じゃない汚れだったようで、念入りにシャンプーをしていただきました。

お腹の肌も荒れていて脱毛が目立つところと歯はグラグラしていて口臭もあるので病院に相談した方がいいとアドバイスを受けました。

少しずつではありましたが、わたしたちもあんずにしてあげれることをやってあげたいな、と思いました。

子どもたちとあんず

あんずがわたしたち家族に心を開き、懐き、甘えるようになるまで時間はかかりませんでした。最初はちょっとでも誰かが動くとすぐに体を起こして警戒をしていましたが、3日目くらいには爆睡する様子も見られました。

好きがダダ漏れの次女

子どもたちのあんずに対しての接し方は、親のわたしたちが見ていてもパーフェクトでした。

わたしたちは共働きで夫婦ともに子どもたちより先に家を出ます。子どもたちはあんずに朝ごはんをあげて、ゲージに入れて学校に行きます。家を出るとき、帰ってきたとき、みんな全力であんずに挨拶をして出ます。ちゃんと家族の一員として受け入れていました。

誰よりも心待ちにしていた長女は普段のお世話から夕方の散歩は毎日かかさず行き、朝の弱かった次女が毎朝5時半の散歩に起きるようになりました。朝の散歩はさすがに毎日とは行きませんでしたが、起きれた朝は今でもついてきています。

末っ子長男も立場が弱いことがバレていてふりまわされながらもめげずお世話をしようと奮起し、あんずのおかげで我が家は毎日皆笑いと笑顔で溢れています。

オムツ替えに苦労をする長男

もちろんトイレトレーニングなどされてもなく正直毎日バタバタしていましたが、おうちで失敗しても子どもたちからは

「お水しっかり飲んでしっかり出してね~」

「くっさ!臭い!!でもすっきりしたね~。うんち出てよかった。」という言葉が出てきて、子供たちにとっても命あるものと向き合うことはとても大切なことだと感じました。

2週間くらい経って、あんずが初めて吠えました。

お家にお客さま(子どもたちの叔母)が来たときです。”家族”じゃない誰か、に反応して威嚇をして吠えたのです。うちがあんずの場所だと受け入れてくれた気がして泣きそうになっていたら、長女が初めてあんずの声を聞けた!と感激していました。同じことを思って感じてくれて本当に嬉しかったです。

あんずの食事について

ごはんに関しては3週間ほどは安定しなかったです。ネットで「犬、エサ、おすすめ」でいろいろと試しましたが食べる時と食べない時があり、食べても全部食べることはなかったです。ドライフード、ウェット、ふりかけ、試しましたが、本当に食べなかったのですごく心配しました。家に慣れるのは早かったので「食べ物」が最後の問題でした。

結果としてはこの次にある、歯の治療をすることで解決しました。

あんずのごはん
  • モグワンドッグフード
  • ササミふりかけ(九州ペットフード)※ドライフードにふりかけをかけて食べています。

歯石除去・抜歯手術

少しずつウェットフードと蒸した鶏肉をまぜたものをとるようになったので、前から気になっていた歯の治療について、動物病院で相談をしました。

歯の状態はかなり悪く、全身麻酔をして歯石の除去と抜歯をすることになりました。

歯の治療に関して先生は決して必要以上のことはしませんとのことで事前に説明をしっかりと受けていましたが、あんずの歯の状態は私たちの予想以上に歯周病が進み酷いものでした。歯も13本抜くことになりました。本当にそれほど歯の状態も悪かったのです。

先生の予想よりはるかに酷く、手術も4時間かかりました。

治療後の状態は落ち着いていてその日のうちにすこし食べることもできました。そして何より!歯の治療をしたことでそれまで食べなかったドライフードをはじめ、よく食べるようになりました。

それは治療のおかげなのか、心を開いたタイミングなのかはわかりませんが、おいしそうに食べてくれる、元気そうな様子がなによりも嬉しかったです。

本当に何事もなく歯の治療を終えれたことにほっとしました。

と同時に、やはりここまで酷くなるほどの環境にいたことにまた胸が痛くなりました。

あんずの病気が判明

実はこのときに、わたしたちにまた新たな試練がやってきました。

手術で麻酔をうつ段階になり、先生から連絡が入りました。あんずは気管虚脱という病気を持っていました。

気管虚脱は、胸の中の気管という空気を運ぶ管がひしゃげてしまうことで正常に空気が流れなくなってしまい、呼吸が苦しくなってしまう病気です。

小型犬で好発し、乾いた咳が出る、アヒルのようなガーガーという呼吸をするという症状を訴えて動物病院に来院されることが多く見られます。また、問題のある気道に口の中の細菌を吸い込むことで気道の炎症が悪化、咳が増加し、気管虚脱の症状が悪化することがあります。そして、治療をしないと徐々に症状は進行し、やがて呼吸困難を起こします。

PS保険>犬の保険について>犬の疾患 より

あんずは発症こそしてませんが、限りなくグレード4に近い、グレード3とのことで、気管の幅が1~2mm程度まで潰れていていつ発症してもおかしくない状況とのことです。
今回のように麻酔を使うときは万が一にも意識が戻らないことも考えられますが、どうされますか?という連絡でした。

結果としては歯の手術も成功し、食欲も出て本当に良かったのですが、これが正解だったのかはわかりませんし、わたしたちは次に”気管虚脱”という病気について向き合うことになりました。

この病気については一言では言い表せず、わたしたちもたくさん調べました。小型犬に多い病気ではあるけれど、予防ができないわけではないということも知りました。日頃から気をつけるべきこと。効果的な治療法のこと。治療費のこと。この辺についてはまた詳しく記事にしたいと思っています。

気管虚脱という病気のことを調べたときは、絶望的にもなりました。

でも、今あんずは元気に生きているし、わたしたちはこれからどんなことがあっても家族なので寄り添っていきたいと思っています。

先生とも相談をして、今予防的な治療(手術)をするのではなく、お家でできるケアをしていくことになりました。

主人が、もしあんずが苦しんでたら、人工呼吸しちゃうよな、とボソっと言っていました。

もうあんずは家族なので、みんなで乗り切っていこうと思っています。

最後に

以上があんずを迎え入れて、1ヶ月の出来事の話です。

辛いこともありましたが、それを差し引いても、今、あんずが家族の一員として一緒にいることがとても幸せに感じます。

あんずのおかげで家族みんなの笑顔が増えました。
夫婦の会話も増えました。
今となってはあんずがいない生活が考えられません。

不安だった気持ちも、食べ物の悩みも、病気のことも、一緒に過ごせば過ごすほど、家族と一緒なんだなと。子どもたちがそうであったように、わたしたち夫婦にとってあんずはわが子と同じくらい大切だし、今度は子どもたちも同じ気持ちでいてくれることでもっとパワーアップした絆が結ばれているように感じます。

夫婦の会話が増えた、と言いましたが、主人とも、子どもたちともしっかりと話し合って皆が同じ方向に進んでいると感じれたことが大きかったし、これもあんずのおかげで、あんずがわが家に来てくれたことをすごく幸せに思います。

長々となりましたが、、最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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